このページの所要時間: 約 0分53秒
国際法学会と日本の外務省は、国際法模擬裁判「2019年アジア・カップ」を8月6日から7日にかけて開催することを発表した。
国際法模擬裁判「アジア・カップ」は、1999年から毎年日本でアジア諸国の学生を対象として開催されている国際法模擬裁判の大会である。架空の国家間の係争を題材として、参加チームがそれぞれ原告・被告に扮して弁論を行い、弁論の優劣を競う大会である。今年も例年と同様に、日本財団の「海と日本PROJECT」の一環として、21回目となる大会が開催されることとなった。
「2019年アジア・カップ」では、テーマを『避難民に対する海上作戦および国防大臣に対する刑事手続』として2日間にわたって英語による模擬裁判が実施される。参加するのは、ASEANからインドネシア・ミャンマー・ベトナム・シンガポール・タイ・マレーシア・フィリピンが、その他の地域からはバングラデシュ・インド・ネパール・パキスタン・ロシア・フィリピン・中国・韓国・日本から、大学生の代表チームが参加する。
アセアン10カ国情報










自民党政権は地域脱炭素セミナー、脱炭素の取り組みに正面から向き合う必要があると
高市政権の11億円投入のカンボジア教員養成大学設立支援でSTEM棟・講堂棟等を整備
国交省は中小建設企業の外国人技術者採用を支援
高市政権は人道支援で1,500万ドルの緊急無償資金協力、日本は引き続き貢献と
インドネシアでの日本コンテンツの海賊版被害が甚大、日本政府では犯人検挙できないと
高市政権は人手不足対応でワーキングホリデー外国人材受入を検討へ
福岡県発スタートアップ4社がタイ・ASEAN市場へ挑戦
高市政権でも国連児童基金との関係強化へ、昨年度に5,800万ドル拠出で今年度は5億円拠出
環境省とタイと気候変動対策・廃棄物管理等で議論
UNHCRは日本の小学校で難民問題の平和教育、子供を内向きにさせず
3Dインベストメント、スクエニHDの株主・市場参加者を対象とした意見調査結果と、第46回定時株主総会における取締役再任の議案に棄権の議決権行使を行ったことを公表
Federato、実績あるAIネイティブ保険プラットフォームをアジア太平洋地域および日本へ展開
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店