このページの所要時間: 約 1分5秒
神奈川県は、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会に向けて、ブータン王国と事前キャンプに関する協定を締結した事を発表した。
神奈川県は、2020年7月24日から開催される東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会に向けて、県内全市町村と連携した事前キャンプを誘致する「神奈川2020事前キャンプ誘致等委員会」を立ち上げていた。
この誘致委員会が積極的な誘致活動を実施した結果、2015年9月にアフリカの北東部にあるエリトリアと、2016年10月にヨーロッパにあるリトアニアとの間で、事前キャンプに係る協定を締結していた。この両国との交流は、内閣府の「ホストタウン」に認定され、神奈川県民もこの両国のアスリートを応援する機運の醸成を図っている。
この誘致委員会は更なる誘致活動を進めた結果、南アジアのブータン王国とも事前キャンプに関する協定を締結した。ブータンでは、オリンピックでのメダル獲得者は今までにいないが、1984年ロサンゼルス大会以降の夏季大会には毎回出場者を送り込んでいる。神奈川県とブータンが2月に締結した仮協定では、ブータン王国オリンピック委員会は東京2020大会の事前キャンプ実施で神奈川県所在の施設を利用する事が約束されていた。
アセアン10カ国情報










大村知事の愛知県は外国人介護人材受入セミナーをパソナ系に委託
小池都政はシンガポールとイノベーション・スタートアップで連携
高市政権はキルギスのリハビリ医療の体制整備を支援、4.3億円無償資金協力
経産省や総務省等は日ASEANサイバーセキュリティ会議をタイで開催
高市政権はアフリカのアニメ人材育成を支援、UNDPはアフリカは創造性が不足していないと
富山県は外国人材の活用・定着を支援、富山県行政書士会に運営委託
環境省はシンガポールと環境政策対話、気候変動や海洋プラスチックごみ等
高市政権はザンビアの交通インフラ整備を支援、9.99億円の無償資金協力
藤木農林水産副大臣がシンガポール出張、ASEAN+3農林大臣会合に出席
高市政権でも一人518万円の経費負担等の外国青年招致事業を継続、今年度は負担額が増額
リッスン・ラボ、実際の顧客行動を予測するAIモデル「Listen Twins」を提供開始
TVSモーター・カンパニー、欧州向け新モデルを携え「EICMA」に再出展
エナジー・インパクト・パートナーズ、エネルギー革新と脱炭素化を推進するために、シンガポール経済開発庁との提携を強化
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店