このページの所要時間: 約 1分9秒
北海道は、北海道在住外国人緊急支援プロジェクトとして、コロナの影響で生活に困っている道内に住んでいる外国人に対して、食べ物や生活用品を無料で配る支援を実施する。
この支援は、休眠預金活用事業「2020年度新型コロナウイルス対応緊急支援助成(在留外国人支援)」採択事業として行われるものである。今回実施される食糧支援は、旭川市・倶知安町・室蘭市とその周辺に在住する外国人に対して実施される。配られる物は、食品はお米・インスタント食品、生活用品はマスク・トイレットペーパーなどとなる。なお、この事業は、公益社団法人北海道国際交流・協力総合センター(ハイエック)が担当する。この事業の案内は、英語・ベトナム語などで実施されている。
北見市では10月24日に実施される。その他の地域では、旭川市10月31日、倶知安町11月6日、室蘭市11月7日、釧路市11月13日、十勝地域12月18日、函館市12月12日、札幌市1月21日・22日、にそれぞれ実施される。
なお、休眠預金等活用事業では、『2020年度新型コロナウイルス対応緊急支援助成(在留外国人支援)』として、助成総額を1億5,000万円の予定として、コロナ禍での在留外国人の直面した課題に対して、「緊急人道支援」と「支援基盤作り」を組み合わせた「在留外国人コロナ緊急支援事業」を実施している。
アセアン10カ国情報










高市政権でインドネシアの草の根無償資金協力の上限額を2,500万円に増額へ
高市政権はインバウンド獲得でデジタルノマドの誘客事業者に最大700万円補助金交付
フィリピン上院が石油会社への臨時利益税の導入提案、棚ぼた利益は再配分と
広島県は外国企業の県への投資促進をサポート、最大1億円の助成金交付
ベトナム人国費留学生を激励、大使館で壮行会を開催
環境省はタイでアジアEST地域フォーラム開催、日本企業らが取り組み紹介
都民ファの小池都政は外国人支援事業に最大500万円助成、過去には友好促進・平和など
高市政権はホンジュラスの上水道の改善支援、128億円の円借款
日本語弁論大会がブルネイ大学で開催、ロイヤルブルネイ航空が協賛
鈴木知事の北海道はバス事業者での日本人ではなく外国人受入を支援
ブラックハット・アジア2026:受賞歴を持つジャーナリストと攻撃型セキュリティ企業CEOが、アジア太平洋地域で拡大する自律型サイバー脅威を解説
PixVerse、共有ワールドとパーソナライズド・アバターでリアルタイム・ワールドモデル「R1」を強化
ePLDTグループ、CSGと連携しエンタープライズ変革と顧客中心のイノベーションを推進
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店