このページの所要時間: 約 0分54秒
山口県は、令和5年度 外国につながる子どもの日本語学習支援講座をオンライン形式で開催する。
この講座は、外国につながる子ども(父・母の両方またはいずれか一方が外国籍の子どもなど)について、子どもの支援に必要な基礎知識(受け入れ体制、子どもの第二言語習得など)や、実践的な日本語指導の手法を学ぶものとなる。主催は山口県国際交流協会、後援は山口県と山口県教育委員会として開催される。
対象となるのは、県内に在住または通勤・通学し外国につながる子どもの支援に関心のある者となる。定員は、各回80名となる。
予定しているプログラムは、9月16日に「外国につながる子ども支援の基礎知識」「山口県の取組について(山口県教育委員会)」「山口県国際交流協会の取組等について(山口県国際交流協会)」が開催される。9月30日に「日本語初期指導の実践アイデア」を、講師は池田市在日外国人日本語指導支援事業 コーディネーター・日本語指導専門員(NPO法人おおさかこども多文化センター受託)が務めて実施される。
アセアン10カ国情報










高市政権は16億円投入事業の一つでASEANから高校生約80名招聘、ラグビーで交流
小池知事の東京都は観光事業で日本人ではなく外国人の活用支援、HISが受託
高市総理やユニクロなどのオールジャパンで難民支援へ、政府はUNHCR に7,473万ドル拠出
フィリピンで自衛隊記念日レセプションが開催、日本企業の防衛装備品の紹介も
高市政権は中国と安全保障協力のマレーシアの安保強化を支援、16.5億円の無償資金協力
北海道は働き暮らす外国人住民は欠かせない存在と、日本人も異なる価値観を理解・尊重と
高市政権で建設業の外国人受入の更なる充実へ、協創部門を新設
環境省はベトナムと脱炭素技術等の普及・対策等で意見交換
日本の高校は学校全体で外国人生徒の支援をする風土を作るべきと、教職員は簡易日本語の使用も
群馬県は外国人が役職に就任した事業者等を多文化カンパニー認証、県を働く場に選んでもらう
ヘファスタス、ステルスモードから脱却して1,720万ドルを調達し、レアアース不使用の高温超伝導体の供給と低コスト核融合発電の確立を目指す
スルタン・ビン・アハメド氏がフィリピン南部で60戸の住宅プロジェクトを立ち上げ、孤児院と診療所を開設
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店