このページの所要時間: 約 0分59秒
静岡県の川勝平太知事の直轄組織である地域外交局地域外交課は、静岡県民が中国・浙江省の理解促進を図る取り組みを進めている。
静岡県によると、1972年に日中国交正常化が実現して以来、両国の交流が活発化する中で、地方公共団体レベルの友好交流も進展し、静岡県では県内の産業界等と検討を進め、日中国交正常化10周年を迎える1982年4月20日に浙江省と友好提携を結んでおり、2022年は40周年の節目を迎えるとしている。現在では、コロナ禍で海外との往来が困難な状況が続いているが、交流先である浙江省の理解促進の一助として、『静岡県民だから“もっと”楽しい中国・浙江省の食文化』をテーマに、中国八大料理の一つである浙江料理と静岡県との交わりを紹介する、情報誌「Up to date 中国浙江・食文化編」の配信を実施している。
この情報誌では、【中国料理のプロが選ぶ静岡県民“必食”の浙江料理】【浙江省の静岡県民が選んだ“これがおいしい!”ローカルフード】【紹興酒と相性ぴったりの静岡料理】【“もっと”浙江省を知りたいあなたへ 浙江省出身の留学生が選ぶ“推し動画”】などが載っている。
アセアン10カ国情報










高市政権は中国と安全保障協力のマレーシアの安保強化を支援、16.5億円の無償資金協力
北海道は働き暮らす外国人住民は欠かせない存在と、日本人も異なる価値観を理解・尊重と
高市政権で建設業の外国人受入の更なる充実へ、協創部門を新設
環境省はベトナムと脱炭素技術等の普及・対策等で意見交換
日本の高校は学校全体で外国人生徒の支援をする風土を作るべきと、教職員は簡易日本語の使用も
群馬県は外国人が役職に就任した事業者等を多文化カンパニー認証、県を働く場に選んでもらう
住友商事と阪急電鉄はフィリピン・マニラ首都圏の都市鉄道で省エネ化実証事業
高市政権はWFPに3億円無償資金協力、モザンビークは食料支援ニーズが高いと
小泉防衛大臣とマレーシア国防大臣は防衛相会談を実施
外務省は日本の繁栄・国益のためにODAの国際協力が必要と、1.7億円事業の一つのフェスタで
ヘファスタス、ステルスモードから脱却して1,720万ドルを調達し、レアアース不使用の高温超伝導体の供給と低コスト核融合発電の確立を目指す
スルタン・ビン・アハメド氏がフィリピン南部で60戸の住宅プロジェクトを立ち上げ、孤児院と診療所を開設
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店