このページの所要時間: 約 1分9秒
山形県は、コロナ禍の現状においても、外国人留学生の受け入れを図るとともに卒業後の県内定着を図るため、350万円を投入する事業を実施する。
山形県の見解によると、グローバル化の進展の中で山形県が発展するためには、高度外国人材と共に新たな価値を創造していくことが必要であり、高度外国人材として期待される外国人留学生を積極的に受け入れ、定着を図ることが重要であるとしている。そのため、山形県で留学する魅力や県内の高等教育機関等の情報を一元化し、多言語で発信することにより、「世界の中の山形県」そして「留学するならやまがた」の認知度向上を図り、本県への留学生の受入拡大に繋げ、本県で働く魅力や県内就職関連情報も合わせて発信することで、留学生の卒業後の県内定着を図る事業『やまがた留学ポータルサイト作成業務』を実施することを決定した。
『やまがた留学ポータルサイト作成業務』の業務が実施されることにともない、委託事業社の募集が開始された。提案上限額350万円となる。この業務のコンセプトは、「山形県の魅力が伝わる、山形県で留学したくなるようなデザインやコンテンツ内容にすること」としている。ターゲットは、「日本での留学を希望又は検討する国内外で日本語を学ぶ外国人の高校生~大学院生」と「他国での留学を希望又は検討している外国人の高校生~大学院生」としている。
アセアン10カ国情報










高市政権は中国と安全保障協力のマレーシアの安保強化を支援、16.5億円の無償資金協力
北海道は働き暮らす外国人住民は欠かせない存在と、日本人も異なる価値観を理解・尊重と
高市政権で建設業の外国人受入の更なる充実へ、協創部門を新設
環境省はベトナムと脱炭素技術等の普及・対策等で意見交換
日本の高校は学校全体で外国人生徒の支援をする風土を作るべきと、教職員は簡易日本語の使用も
群馬県は外国人が役職に就任した事業者等を多文化カンパニー認証、県を働く場に選んでもらう
住友商事と阪急電鉄はフィリピン・マニラ首都圏の都市鉄道で省エネ化実証事業
高市政権はWFPに3億円無償資金協力、モザンビークは食料支援ニーズが高いと
小泉防衛大臣とマレーシア国防大臣は防衛相会談を実施
外務省は日本の繁栄・国益のためにODAの国際協力が必要と、1.7億円事業の一つのフェスタで
ヘファスタス、ステルスモードから脱却して1,720万ドルを調達し、レアアース不使用の高温超伝導体の供給と低コスト核融合発電の確立を目指す
スルタン・ビン・アハメド氏がフィリピン南部で60戸の住宅プロジェクトを立ち上げ、孤児院と診療所を開設
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店