このページの所要時間: 約 1分8秒
日本における中国語学習の普及と質の向上と、日中両国民の相互理解と友情を深めることを目的とした第39回「全日本中国語スピーチコンテスト」が2022年1月9日に実施されることにともない、各都道府県で予選に相当する大会が開催される。
「全日本中国語スピーチコンテスト」の主催は、公益社団法人日本中国友好協会となる。後援は、外務省、文部科学省、NHK、読売新聞社、共同通信社、公益財団法人国際文化フォーラム、中国教育部、中国大使館、中日友好協会、人民中国雑誌社となり、協賛は孔子学院本部/中国国家漢弁となり、特別協力は公益財団法人日中友好会館となり、協力は日本国際貿易促進協会、一般財団法人日中文化交流協会、日中友好議員連盟、一般財団法人日中経済協会、一般社団法人日中協会、がそれぞれ予定されている。
都道府県における大会では、ピンポン外交50周年記念として銘打って実施される地域もある。公開されたピンポン外交50周年記念ビデオでは、元日本卓球協会会長の元秘書から「中国と日本は一衣帯水、まさに隣国ですね。これからの若い人には是非、同じ漢字を使う隣国中国との友好を考えて頂きたい。いわゆるピンポン外交も民間交流でした。ですから、その意思を是非、継いで頂いて、両国間のかけ橋になって頂ければ幸いだと思います」との旨の見解も示されていた。
アセアン10カ国情報










群馬県は外国籍の児童・保護者対応で教職員に簡易日本語の普及へ
神奈川県は内中小企業の外国人材採用を後押へ
高市政権はインドネシアの予防接種格差を埋めるため無償資金協力、支援できるのは誇りと
厚労省はマレーシアと医療機器規制で協力へ
日本学術会議が高市総理に表敬、外国人が誰を指すのか曖昧・何を基準に何人と決めているのか等の会議開催も
海保はマレーシアと海上保安の協力覚書に署名
高市政権はスリランカ支援でUNDPに約2億円無償資金協力、日本の支援はスリランカで高評価と
ベトナム副首相は茂木外相にベトナム人の入国手続き簡素化を要請、茂木外相のベトナム海賊版マンガサイト対応要請は触れず
神奈川県の教職員らは外国に繋がる生徒を中心の多文化共生を推進、財団に寄付
KDDI、 AerisとIoT Acceleratorコネクティビティ管理契約を締結
オーテル、シドニーEV充電イノベーション セミナーで系統対応型およびフリート向け充電技術を紹介
KAYTUS、Interop Tokyo 2026にてプレハブ型液冷AIDCソリューションを展示
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店