このページの所要時間: 約 1分1秒
日本の独立行政法人の国際協力機構(JICA)は、JICA海外協力隊員の渡航再開について、ベトナムへの渡航再開に向けた準備を始めるとともに、タイ・カンボジアについては案件毎に渡航再開の最終検討に入っている。
JICAでは、専門家などのODA関係者の渡航は、安全と健康に留意しつつ、条件の整った国から順次段階的に再開している。
この状況を踏まえ、協力隊員については、『渡航再開の決定にあたっては、任国において感染状況が落ち着きを見せていること、本邦と任国間の移動ができること、任国での 医療ケアが十分に受けられること等の条件が整っていることを確認』『国毎の条件確認に加え、本人の意向、任地の状況や活動・生活環境を確認し、必要に応じて任地、配属先、活動内容等を見直す』『任国への渡航再開が決定されたとしても、個々の協力隊員の渡航可否は各人の健康状態を確認した上で判断』の考え方に沿って渡航再開を国毎、案件毎に進めていくこととなった。
現在では、渡航再開の条件を満たしていると判断したベトナム について、協力隊員の渡航再開に向けて準備を始めている。また、タイ・カンボジアについて、案件毎に渡航再開の最終検討に入っています。
アセアン10カ国情報










愛知県は多言語コールセンター運営に約546万円投入、中国語・韓国語・タイ語・ベトナム語等にも対応
茂木外相はパラオに3億円無償資金協力、燃料価格が恒常的に高いため
観光庁は12億円投入で地方のインバウンド観光地づくり
小池都政は子供のグローバル感覚を育む機会を創出、8年度は約2.5億円投入
高市政権はカンボジア・タイ・ベトナム・ラオスの水質調査・管理能力向上を支援、4億円無償資金協力
石川県・丹波市は簡易日本語を市民に広める、日本人と外国人が仲良く暮らすと
アジア輸出管理セミナー、シンガポール・フィリピン等から輸出管理制度の最新動向
高市政権はブータンの地すべり対策支援、2.8億円の無償資金協力
茨城県はお得に冬の韓国に行こうキャンペーンを実施
茂木外相はラオスの交通渋滞の解決を支援、9億円の無償資金協力
SLB、インドネシアのタンクロ深海開発プロジェクトでムバダラ・エナジーより複数の海洋掘削契約を獲得
フラー、「ブロックブラスト」がApp Ape Award 2025特別賞を受賞したことを発表し、Hungry Studioは日本向けローカライゼーションを強化
「GitLab Transcend」を開催インテリジェントなオーケストレーションによるソフトウェアライフサイクル全体でのイノベーションの加速方法を紹介
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店