このページの所要時間: 約 0分55秒
静岡県は、第1回来日外国人材活用支援協議会を6月26日に開催することを発表した。
静岡県で就労する外国人材の活躍を官民一体となって支援するため、国機関、経済団体、労働団体などが参画する協議会が開催されることとなった。この協議会の構成員は、名古屋出入国在留管理局、静岡労働局、静岡県経営者協会、静岡県商工会議所連合会、静岡県中小企業団体中央会、静岡県商工会連合会、連合静岡、外国人技能実習機構 名古屋事務所、国際人材協力機構 名古屋駐在事務所、静岡県弁護士会、静岡県行政書士会、静岡市、浜松市、富士市、くらし・環境部多文化共生担当理事などとなる。なお、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、WEB会議も併用して行われる。
議題は「技能実習生や定住外国人の雇用維持と再就職支援」となる。新型コロナウィルス感染症の感染拡大により、実習の継続が困難となる技能実習生や派遣の定住外国人の解雇などが見込まれる中、雇用維持や再就職について実効性のある意見や助言をもらい、施策に生かし、外国人県民の生活を守ることを目的とする。
アセアン10カ国情報










パナソニックがベトナム・フィリピンで使用済み家電の回収・再資源化実証
24億円の無償資金協力での国立サモア大学保健学部施設改善の起工式が開催
大村知事の愛知県はインバウンド促進へ、中華圏等向け事業者に委託
高市政権はネパールの国際空港の施設整備支援、28億円の無償資金協力
熊谷知事の千葉県は学生を国際社会に貢献するグローバル人材に、マレーシア等
アジア・太平洋電気通信共同体の研修が開催、カンボジア・マレーシア等が参加
小池都政は性自認と性的指向の理解浸透へ、株式会社シャフトが都から受託でセミナー開催
高市政権はイエメン・ジブチの緊急人道ニーズ対応、1,000万ドル無償資金協力
金融庁はカンボジア・ラオス等に保険規制等で意見交換
高市政権はワーキングホリデー外国人材の受入整備へ、選定結果の個別問い合わせは拒否
BILTIR史上最大規模のカンファレンス、グローバル(再)保険業界のけん引役としてのバミューダの存在感を示す
Bentley Systems、2026 Year in Infrastructure Awardsの受賞プロジェクトを発表
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店