このページの所要時間: 約 0分59秒
静岡県は、「ふじのくに多文化共生推進シンポジウム~外国人よし、地域よし、企業よしの三方よしの理想を実現するために~」をホテルアソシア静岡で8月29日に開催することを発表した。
静岡県では、多文化共生社会について考える機会を提供し、多文化共生意識の一層の醸成を図る取り組みを実施している。この取り組みの一つとして、静岡県が主催し(公財)静岡県国際交流協会が協力する「ふじのくに多文化共生推進シンポジウム」が開催されることとなった。
開催されるシンポジウムは、静岡県副知事から開会あいさつが行われた後に、1部でインタビュー形式の対談が行われる。この対談は、テーマを「企業経営者が語る多文化共生の未来」として、公立大学法人静岡文化芸術大学の副学長と平野ビニール工業(株)の代表取締役により実施される。2部でテーマを「私たちがつくる多文化共生の未来」としたパネルディスカッションが行われる。このパネルディスカッションには、公立大学法人静岡文化芸術大学の副学長と、ブラジル出身の鈴与(株)、ミャンマー出身のスズキ(株)、ブラジル出身の平野ビニール工業(株)に勤務している者がそれぞれ参加する。
アセアン10カ国情報










パナソニックがベトナム・フィリピンで使用済み家電の回収・再資源化実証
24億円の無償資金協力での国立サモア大学保健学部施設改善の起工式が開催
大村知事の愛知県はインバウンド促進へ、中華圏等向け事業者に委託
高市政権はネパールの国際空港の施設整備支援、28億円の無償資金協力
熊谷知事の千葉県は学生を国際社会に貢献するグローバル人材に、マレーシア等
アジア・太平洋電気通信共同体の研修が開催、カンボジア・マレーシア等が参加
小池都政は性自認と性的指向の理解浸透へ、株式会社シャフトが都から受託でセミナー開催
高市政権はイエメン・ジブチの緊急人道ニーズ対応、1,000万ドル無償資金協力
金融庁はカンボジア・ラオス等に保険規制等で意見交換
高市政権はワーキングホリデー外国人材の受入整備へ、選定結果の個別問い合わせは拒否
BILTIR史上最大規模のカンファレンス、グローバル(再)保険業界のけん引役としてのバミューダの存在感を示す
Bentley Systems、2026 Year in Infrastructure Awardsの受賞プロジェクトを発表
タイ伝統 音楽・舞踊の夕べ
…and Action! Asia#04 -映画・映像専攻学生交流プログラム-公開上映・プレゼンテーション
FUN!FUN!ASIAN CINEMA 第1弾シンガポール映画『881 歌え!パパイヤ』上映
映画で読み解くサンシャワー展!「ワーキングタイトル」国立新美術館で開催
東南アジアの短編ドキュメンタリー上映会Visual Documentary Project 2016
淡路梅薫堂 江井工場
インドネシア料理スラバヤ 調布店