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海上保安庁は、6月12日から25日までの間、外国海上保安機関に対する海上保安能力向上支援の専従部門「海上保安庁モバイルコーポレーションチーム(MCT)」4名をJICAの枠組みでフィリピンに派遣し、米国沿岸警備隊(USCG)と連携した能力向上支援を実施する。
今回の支援は、今年の5月18日に海上保安庁とUSCGとの間で署名した2010年の協力覚書の付属文書に基づく日米共同取組「SAPPHIRE(サファイア)」の一つとして、日米が連携して実施するものとなる。MCTでは、日本が供与した2隻の97m級巡視船を用いての「えい航訓練」や「火災消火訓練」などを実施する。USCG はフィリピン沿岸警備隊に対して「小型船運航教官育成研修」を実施するほか日本の訓練にも参加する予定である。
海上法執行機関である海上保安庁及びUSCG は、1948年の海上保安庁創設期より深く交流しており、様々な機会を通じて連携・協力関係の強化を図ってきた。
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ベトナムのヴィンロン省出身です。日本企業は今ベトナムに巨額の投資をしているのですが、この機会にぜひヴィンロン省にも投資をお考えてみてはいかがですか。ヴィンロンは農業が盛んな地域で、サイゴンとカントーの間にあり、人口102万人もいるという地理的にも有利で,人材的にも豊富です。
失礼します。いつもニュースを拝見しているヤンゴン在住者です。上記記事の今年1月のレートは、1ドル=1030チャットの誤りではないでしょうか。上記のレートでは、急激なチャット高が進んでいることになってしまいます。また、出典が書かれていませんが、参考までに書いて頂けると、読者のためになるのではないかと思います。僭越ですが、よろしくお願い致します。
インドネシアは盗品とわかって購入する恥知らず。
しかも情報垂れ流し。
日本は経済制裁すべきですな
こんなの泥棒国家支援するな!
中国に頼め
何を偉そうに・・
賄賂もらって情報流しただけじゃないか!
毎々、興味深く拝読しております。
有益な情報を発信して頂きまして誠にありがとうございます。
さて、本記事についてですが、宜しければ記事のソースを教えて頂けないでしょうか?
日米間も過去を乗り越えることに成功した。越米間はちょっと状況あ違うだろうが、なんとか過去を乗り越え、発展した関係になってほしい。このままでは、中國の思うツボだ。