このページの所要時間: 約 0分41秒
第6回日本・カンボジア外務・防衛当局間(PM)協議が、12月22日にテレビ会議方式で開催された。
この協議には、日本側からは石月英雄外務省アジア大洋州局南部アジア部参事官及び野口泰防衛省防衛政策局次長他が、カンボジア側からはグオン・ソックベーン外務国際協力省アジア太平洋局長及びサム・ソピア国防省ASEAN局次長などが出席した。今回実施された協議では、日カンボジア間の安全保障協力や地域情勢をはじめとする幅広い事項について意見交換を行った。
日本政府とカンボジア政府との間では、地域情勢・政治・安全保障問題などの幅広い事項について意見交換を行うことなどを目的として、平成22年6月に第1回目の日カンボジア政務・防衛当局間(PM)協議を開催しており、その後も定期的に協議を開催している。
View Comments
ベトナムのヴィンロン省出身です。日本企業は今ベトナムに巨額の投資をしているのですが、この機会にぜひヴィンロン省にも投資をお考えてみてはいかがですか。ヴィンロンは農業が盛んな地域で、サイゴンとカントーの間にあり、人口102万人もいるという地理的にも有利で,人材的にも豊富です。
失礼します。いつもニュースを拝見しているヤンゴン在住者です。上記記事の今年1月のレートは、1ドル=1030チャットの誤りではないでしょうか。上記のレートでは、急激なチャット高が進んでいることになってしまいます。また、出典が書かれていませんが、参考までに書いて頂けると、読者のためになるのではないかと思います。僭越ですが、よろしくお願い致します。
インドネシアは盗品とわかって購入する恥知らず。
しかも情報垂れ流し。
日本は経済制裁すべきですな
こんなの泥棒国家支援するな!
中国に頼め
何を偉そうに・・
賄賂もらって情報流しただけじゃないか!
毎々、興味深く拝読しております。
有益な情報を発信して頂きまして誠にありがとうございます。
さて、本記事についてですが、宜しければ記事のソースを教えて頂けないでしょうか?
日米間も過去を乗り越えることに成功した。越米間はちょっと状況あ違うだろうが、なんとか過去を乗り越え、発展した関係になってほしい。このままでは、中國の思うツボだ。