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海上保安庁は、世界共通の脅威への対処として、海賊対策のために航空機を東南アジア地域に派遣した。
海上保安庁では、東南アジア周辺海域における海賊対策の一環として、公海上での巡視警戒、情報収集、事案発生時に備えた国際飛行慣熟のほか、派遣国関係機関との連携・協力関係の強化のため、平成13年から同海域に航空機を派遣していた。
今回は、1月28日に航空機を同海域に派遣し、公海上でのしょう戒が実施された。派遣された航空機は、第十一管区海上保安本部那覇航空基地所属のファルコン2000「ちゅらたか」となる。この機体は、全長20.23メートル、全高7.18メートル、全幅21.38メートルとなる。
派遣中は、同じく海賊対策のために派遣中の巡視船えちごと連携した公海上のしょう戒を実施すると共に、ベトナム海難救助調整センター(MRCC)との通信確認を実施し、インド太平洋海域の法の支配に基づく自由で開かれた海洋秩序の維持・強化に貢献した。
なお、新型コロナウイルスの影響により、ベトナム(タンソンニャット空港)では補給のみを実施し、入国はしていない。
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ベトナムのヴィンロン省出身です。日本企業は今ベトナムに巨額の投資をしているのですが、この機会にぜひヴィンロン省にも投資をお考えてみてはいかがですか。ヴィンロンは農業が盛んな地域で、サイゴンとカントーの間にあり、人口102万人もいるという地理的にも有利で,人材的にも豊富です。
失礼します。いつもニュースを拝見しているヤンゴン在住者です。上記記事の今年1月のレートは、1ドル=1030チャットの誤りではないでしょうか。上記のレートでは、急激なチャット高が進んでいることになってしまいます。また、出典が書かれていませんが、参考までに書いて頂けると、読者のためになるのではないかと思います。僭越ですが、よろしくお願い致します。
インドネシアは盗品とわかって購入する恥知らず。
しかも情報垂れ流し。
日本は経済制裁すべきですな
こんなの泥棒国家支援するな!
中国に頼め
何を偉そうに・・
賄賂もらって情報流しただけじゃないか!
毎々、興味深く拝読しております。
有益な情報を発信して頂きまして誠にありがとうございます。
さて、本記事についてですが、宜しければ記事のソースを教えて頂けないでしょうか?
日米間も過去を乗り越えることに成功した。越米間はちょっと状況あ違うだろうが、なんとか過去を乗り越え、発展した関係になってほしい。このままでは、中國の思うツボだ。