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日本の北海道と中国の黒龍江省は、友好提携35周年記念事業をオンラインで行い、農村環境整備に関する技術交流に係る協議書などに調印した。
北海道では、昭和55年に北海道黒竜江省科学技術協会が設立され、農業技術の交流が始まったことをきっかけとして、黒竜江省との民間交流が本格的に始まっていた。その後に、北海道の水稲技術を黒竜江省で指導、胡耀邦総書記来道などが行われた後に、昭和61(1986)年に正式に友好提携に関する議定書が締結されていた。その後は、相互に代表団が訪問して協力深化を進めていた。
今回は新型コロナウイルス感染症の拡大などの影響により、オンライン形式で記念事業が開催されることとなった。北海道からは浦本副知事などが、中国からは楊博副省長などが参加した。
北海道の鈴木知事は、北海道では今後とも中国との友好関係の発展に向け、経済や文化、教育をはじめ多方面で取組を進めていく方針を表明している。また、2019年には、中国王岐山国家副主席が習近平国家主席の特使として天皇陛下の「即位礼正殿の儀」に参列後に北海道に訪問していた。
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ベトナムのヴィンロン省出身です。日本企業は今ベトナムに巨額の投資をしているのですが、この機会にぜひヴィンロン省にも投資をお考えてみてはいかがですか。ヴィンロンは農業が盛んな地域で、サイゴンとカントーの間にあり、人口102万人もいるという地理的にも有利で,人材的にも豊富です。
失礼します。いつもニュースを拝見しているヤンゴン在住者です。上記記事の今年1月のレートは、1ドル=1030チャットの誤りではないでしょうか。上記のレートでは、急激なチャット高が進んでいることになってしまいます。また、出典が書かれていませんが、参考までに書いて頂けると、読者のためになるのではないかと思います。僭越ですが、よろしくお願い致します。
インドネシアは盗品とわかって購入する恥知らず。
しかも情報垂れ流し。
日本は経済制裁すべきですな
こんなの泥棒国家支援するな!
中国に頼め
何を偉そうに・・
賄賂もらって情報流しただけじゃないか!
毎々、興味深く拝読しております。
有益な情報を発信して頂きまして誠にありがとうございます。
さて、本記事についてですが、宜しければ記事のソースを教えて頂けないでしょうか?
日米間も過去を乗り越えることに成功した。越米間はちょっと状況あ違うだろうが、なんとか過去を乗り越え、発展した関係になってほしい。このままでは、中國の思うツボだ。