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富山県と公益財団法人とやま国際センターは、災害時外国人支援ボランティア研修として、『やさしい日本語研修』と『多言語翻訳研修(英語、中国語、ポルトガル語、ベトナム語)』を開催する。

『やさしい日本語研修』は、とやま国際センターで7月2日に開催される。この研修は、外国人をはじめ、だれにでも伝わる、わかりやすい日本語「やさしい日本語」について学ぶものとなり、東日本大震災や熊本地震で災害情報を伝える際にも使われたとしている。対象となるのは災害時の外国人支援に関心のある者となり、定員は15名となる。講師はNPOダイバーシティとやま代表が務める。

『多言語翻訳研修(英語、中国語、ポルトガル語、ベトナム語)』は、タワー111スカイギャラリーで7月9日に開催される。この研修は、日本語が不自由な外国人住民を様々な言語で支援する必要があり、被災地で自国の言葉を聞くと安心するものでもあるとして、災害時の情報の翻訳訓練を行うものでとなる。対象となるのは災害時の外国人支援に関心のある者、日本語のほか外国語で日常会話程度の語学力のある者となり、定員は20名(各言語5名)となる。講師は富山県国際交流員などとなる。

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  • ベトナムのヴィンロン省出身です。日本企業は今ベトナムに巨額の投資をしているのですが、この機会にぜひヴィンロン省にも投資をお考えてみてはいかがですか。ヴィンロンは農業が盛んな地域で、サイゴンとカントーの間にあり、人口102万人もいるという地理的にも有利で,人材的にも豊富です。

  • 失礼します。いつもニュースを拝見しているヤンゴン在住者です。上記記事の今年1月のレートは、1ドル=1030チャットの誤りではないでしょうか。上記のレートでは、急激なチャット高が進んでいることになってしまいます。また、出典が書かれていませんが、参考までに書いて頂けると、読者のためになるのではないかと思います。僭越ですが、よろしくお願い致します。

  • インドネシアは盗品とわかって購入する恥知らず。
    しかも情報垂れ流し。
    日本は経済制裁すべきですな

  • 毎々、興味深く拝読しております。
    有益な情報を発信して頂きまして誠にありがとうございます。

    さて、本記事についてですが、宜しければ記事のソースを教えて頂けないでしょうか?

  • 日米間も過去を乗り越えることに成功した。越米間はちょっと状況あ違うだろうが、なんとか過去を乗り越え、発展した関係になってほしい。このままでは、中國の思うツボだ。

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