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川口市の協働推進課は、川口市多文化共生指針の策定委員の募集を開始した。
川口市多文化共生指針の策定委員は、多文化共生社会の推進にあたり、広く市民の意見を反映するための委員となる。今回は、この策定委員の募集が開始された。川口市は、『「外国人、日本人がともに暮らしやすい元気な川口」の実現のため、川口市の多文化共生についてみなさんも一緒に考えてみませんか』と呼び掛けている。
応募することが可能な者は、「市内に在住・在勤・在学で、応募日現在満18才以上の方(ただし、高校生は除く)」「開催する会議(令和4年7月~令和5年3月の間に、計3回程度開催予定)に継続して出席できる方」の要件を満たす者となる。応募方法は、小論文(テーマ「川口市の多文化共生について」)を任意の書式に800字以内で記入し、応募申込書に必要事項を明記の上、郵送、Eメールまたは持参する必要がある。選考方法は、選考委員会を設置し、応募用紙、小論文をもとに書類審査により決定し、選考結果は応募者全員に文書で通知する。委員の報酬は、条例の規定に基づき支給される。
なお、協働推進課では、『令和4年度「外国の文化を知ろう!」』の事業も実施している。この事業のスケジュールは、6月「中国 羽根蹴り」7月「韓国 タッチチギ(めんこ)」9月「中国 切り絵」11月「中国 羽根蹴り」12月「韓国 トゥホ(矢投げ)、チェギチャギ(羽根蹴り)」2月「中国 切り絵」3月「イギリス イースターエッグづくり」となる。
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ベトナムのヴィンロン省出身です。日本企業は今ベトナムに巨額の投資をしているのですが、この機会にぜひヴィンロン省にも投資をお考えてみてはいかがですか。ヴィンロンは農業が盛んな地域で、サイゴンとカントーの間にあり、人口102万人もいるという地理的にも有利で,人材的にも豊富です。
失礼します。いつもニュースを拝見しているヤンゴン在住者です。上記記事の今年1月のレートは、1ドル=1030チャットの誤りではないでしょうか。上記のレートでは、急激なチャット高が進んでいることになってしまいます。また、出典が書かれていませんが、参考までに書いて頂けると、読者のためになるのではないかと思います。僭越ですが、よろしくお願い致します。
インドネシアは盗品とわかって購入する恥知らず。
しかも情報垂れ流し。
日本は経済制裁すべきですな
こんなの泥棒国家支援するな!
中国に頼め
何を偉そうに・・
賄賂もらって情報流しただけじゃないか!
毎々、興味深く拝読しております。
有益な情報を発信して頂きまして誠にありがとうございます。
さて、本記事についてですが、宜しければ記事のソースを教えて頂けないでしょうか?
日米間も過去を乗り越えることに成功した。越米間はちょっと状況あ違うだろうが、なんとか過去を乗り越え、発展した関係になってほしい。このままでは、中國の思うツボだ。