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日本の外務省は、ボランティアをテーマに日本と中国の大学生などが交流を行い、日中両国の友好促進を図ることを目的としたオンライン交流を3月23日と25日の二日にかけて実施する。

日本政府では、日本とアジア大洋州の各国・地域との間で親日派・知日派を発掘し日本の外交基盤を拡充することを目的とする対日理解促進交流プログラム「JENESYS2020」を実施している。今回は、この取り組みの一つとして、2021年度中国青年公益事業交流団オンライン交流が開催されることとなった。

参加する者は、中国側は公益事業・ボランティアに従事する大学生などの21名、日本側は子どもを対象としたボランティア活動に取り組む大学生などの20名の予定となっている。3月23日には『子どもを対象としたボランティアについての紹介、グループ交流ほか』、3月25日には『日本のボランティアについての講義、質疑応答』などが実施される。

なお、この事業を主催するのは、公益財団法人 日中友好会館と中国宋慶齢基金会となる。

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  • ベトナムのヴィンロン省出身です。日本企業は今ベトナムに巨額の投資をしているのですが、この機会にぜひヴィンロン省にも投資をお考えてみてはいかがですか。ヴィンロンは農業が盛んな地域で、サイゴンとカントーの間にあり、人口102万人もいるという地理的にも有利で,人材的にも豊富です。

  • 失礼します。いつもニュースを拝見しているヤンゴン在住者です。上記記事の今年1月のレートは、1ドル=1030チャットの誤りではないでしょうか。上記のレートでは、急激なチャット高が進んでいることになってしまいます。また、出典が書かれていませんが、参考までに書いて頂けると、読者のためになるのではないかと思います。僭越ですが、よろしくお願い致します。

  • インドネシアは盗品とわかって購入する恥知らず。
    しかも情報垂れ流し。
    日本は経済制裁すべきですな

  • 毎々、興味深く拝読しております。
    有益な情報を発信して頂きまして誠にありがとうございます。

    さて、本記事についてですが、宜しければ記事のソースを教えて頂けないでしょうか?

  • 日米間も過去を乗り越えることに成功した。越米間はちょっと状況あ違うだろうが、なんとか過去を乗り越え、発展した関係になってほしい。このままでは、中國の思うツボだ。

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