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国土交通省の外局である観光庁は、令和3年6月分における主要旅行業者の旅行取扱状況速報を発表し、総取扱額は、海外旅行が約47億円、外国人旅行が約16億円、国内旅行が約455億円であったことを発表した。
この調査結果は、主要旅行業者45社・グループの旅行取扱状況をまとめたものとなる。
総取扱額は、海外旅行が約47億円、外国人旅行が約16億円、国内旅行が約455億円となる。前年比では、海外旅行は264.3%増加、外国人旅行は883.0%増加、国内旅行は156.6%増加となっている。
旅行商品ブランド(募集型企画旅行)の取扱状況は、海外旅行が240人、外国人旅行が14人、国内旅行が284,577人であった。
外国人旅行の取り扱いがあったのは、JTBグループ(9社合計)が12.9億円、エイチ・アイ・エス(6社合計)が379万円、KNT-CTホールディングス(13社合計)が約1億円、日本旅行が約6982万円、東武トップツアーズが約1.9億円などとなっている。
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ベトナムのヴィンロン省出身です。日本企業は今ベトナムに巨額の投資をしているのですが、この機会にぜひヴィンロン省にも投資をお考えてみてはいかがですか。ヴィンロンは農業が盛んな地域で、サイゴンとカントーの間にあり、人口102万人もいるという地理的にも有利で,人材的にも豊富です。
失礼します。いつもニュースを拝見しているヤンゴン在住者です。上記記事の今年1月のレートは、1ドル=1030チャットの誤りではないでしょうか。上記のレートでは、急激なチャット高が進んでいることになってしまいます。また、出典が書かれていませんが、参考までに書いて頂けると、読者のためになるのではないかと思います。僭越ですが、よろしくお願い致します。
インドネシアは盗品とわかって購入する恥知らず。
しかも情報垂れ流し。
日本は経済制裁すべきですな
こんなの泥棒国家支援するな!
中国に頼め
何を偉そうに・・
賄賂もらって情報流しただけじゃないか!
毎々、興味深く拝読しております。
有益な情報を発信して頂きまして誠にありがとうございます。
さて、本記事についてですが、宜しければ記事のソースを教えて頂けないでしょうか?
日米間も過去を乗り越えることに成功した。越米間はちょっと状況あ違うだろうが、なんとか過去を乗り越え、発展した関係になってほしい。このままでは、中國の思うツボだ。