このページの所要時間: 約 0分44秒
日本の経済産業省と韓国の産業通商資源部は、両国間におけるエネルギー分野における協力を協議する「第2回日韓エネルギー協力対話」を5月25日に韓国・釜山にて開催した。
「日韓エネルギー協力対話」は、日本と韓国それぞれのエネルギー政策の動向を紹介し、意見交換する場として、2018年に設置されていた。今回は、日韓両国がともに2050年のカーボンニュートラルを進めている中で、5年ぶりにこの枠組みに基づく対話が実施されることとなった。
今回の対話には、日本の経済産業省からは南首席国際カーボンニュートラル政策統括調整官、韓国の産業通商資源部からは李沅柱(イ・ウォンジュ)エネルギー政策官が出席した。対話では、両国のエネルギー政策を紹介するとともに、水素・アンモニア等の新エネルギー分野などにおける今後の協力に向けて意見交換を行った。
View Comments
ベトナムのヴィンロン省出身です。日本企業は今ベトナムに巨額の投資をしているのですが、この機会にぜひヴィンロン省にも投資をお考えてみてはいかがですか。ヴィンロンは農業が盛んな地域で、サイゴンとカントーの間にあり、人口102万人もいるという地理的にも有利で,人材的にも豊富です。
失礼します。いつもニュースを拝見しているヤンゴン在住者です。上記記事の今年1月のレートは、1ドル=1030チャットの誤りではないでしょうか。上記のレートでは、急激なチャット高が進んでいることになってしまいます。また、出典が書かれていませんが、参考までに書いて頂けると、読者のためになるのではないかと思います。僭越ですが、よろしくお願い致します。
インドネシアは盗品とわかって購入する恥知らず。
しかも情報垂れ流し。
日本は経済制裁すべきですな
こんなの泥棒国家支援するな!
中国に頼め
何を偉そうに・・
賄賂もらって情報流しただけじゃないか!
毎々、興味深く拝読しております。
有益な情報を発信して頂きまして誠にありがとうございます。
さて、本記事についてですが、宜しければ記事のソースを教えて頂けないでしょうか?
日米間も過去を乗り越えることに成功した。越米間はちょっと状況あ違うだろうが、なんとか過去を乗り越え、発展した関係になってほしい。このままでは、中國の思うツボだ。