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東京都の世田谷区で、難民映画祭パートナーズ上映会「マイスモールランド」を6月24日に開催する。
国連UNHCR協会では、映画を通じて難民問題を多くの者に知ってもらうため「難民映画祭」を毎年開催している。今回は、難民映画祭パートナーズとして、下北沢にあるミニシアターK2で「マイスモールランド」の上映会を開催することとなった。
この上映会の主催は「せたがや国際交流センター」、後援は「世田谷区・国連UNHCR協会」となる。上映後は、川和田監督、ナッケン鯉都・UNHCR駐日首席副代表の挨拶を予定しているとしている。主催者によると、この映画を観ることが難民問題を理解する第一歩となるかもしれないとして、ぜひ下北沢の映画館のスクリーンでみるように呼び掛けている。
主催者によると、この映画「マイスモールランド」の内容は【埼玉に住む17歳のクルド人サーリャ。すこし前までは同世代の日本人と変わらない、ごく普通の高校生活を送っていた。あるきっかけで在留資格を失い、当たり前の生活が奪われてしまう。彼女が、日本に居たいと望むことは“罪”なのだろうか?】としている。
なお、国連UNHCR協会は、東京都港区に本部を置くNPO(特定非営利活動法人)であり、世界各地にある「国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)の国内委員会」の一つとなり、日本の公式支援窓口として民間からの寄付募集・広報などを実施している。
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ベトナムのヴィンロン省出身です。日本企業は今ベトナムに巨額の投資をしているのですが、この機会にぜひヴィンロン省にも投資をお考えてみてはいかがですか。ヴィンロンは農業が盛んな地域で、サイゴンとカントーの間にあり、人口102万人もいるという地理的にも有利で,人材的にも豊富です。
失礼します。いつもニュースを拝見しているヤンゴン在住者です。上記記事の今年1月のレートは、1ドル=1030チャットの誤りではないでしょうか。上記のレートでは、急激なチャット高が進んでいることになってしまいます。また、出典が書かれていませんが、参考までに書いて頂けると、読者のためになるのではないかと思います。僭越ですが、よろしくお願い致します。
インドネシアは盗品とわかって購入する恥知らず。
しかも情報垂れ流し。
日本は経済制裁すべきですな
こんなの泥棒国家支援するな!
中国に頼め
何を偉そうに・・
賄賂もらって情報流しただけじゃないか!
毎々、興味深く拝読しております。
有益な情報を発信して頂きまして誠にありがとうございます。
さて、本記事についてですが、宜しければ記事のソースを教えて頂けないでしょうか?
日米間も過去を乗り越えることに成功した。越米間はちょっと状況あ違うだろうが、なんとか過去を乗り越え、発展した関係になってほしい。このままでは、中國の思うツボだ。