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四国電力グループで電気・電力・電気通信などに関する工事を行う総合設備企業である株式会社四電工は、ASEAN市場へ参入するために海外初となる現地法人をシンガポールに設立した事を発表した。
四電工では、日本の電力市場は全面自由化が実施され電力向け事業における先行きが厳しく、日本の人口が減少している事により建設市場が縮小していく可能性が高かったことから、収益機会の拡大などを目的としてASEAN市場へ参入する事を決定した。
ASEANのハブとなるシンガポールに、四電工が100%出資する「四電工インターナショナル(Yondenko International Private Limited)」を設立する。新会社の所在地はサンテックシティにあるサンテックタワーとなり、当初は従業員3名で事業を進めていく。この会社の第一号案件は、タイの高級マンション建設事業において四電工が保有する太陽光や水処理などの環境関連技術に関するアドバイスを提供する。将来的には、シンガポールを通じてベトナム・タイ・インドネシアでの各種設備工事・エネルギー関連工事・コンサルタント業務などの事業を実施し、日本国内との人的交流も進めていく方針。
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ベトナムのヴィンロン省出身です。日本企業は今ベトナムに巨額の投資をしているのですが、この機会にぜひヴィンロン省にも投資をお考えてみてはいかがですか。ヴィンロンは農業が盛んな地域で、サイゴンとカントーの間にあり、人口102万人もいるという地理的にも有利で,人材的にも豊富です。
失礼します。いつもニュースを拝見しているヤンゴン在住者です。上記記事の今年1月のレートは、1ドル=1030チャットの誤りではないでしょうか。上記のレートでは、急激なチャット高が進んでいることになってしまいます。また、出典が書かれていませんが、参考までに書いて頂けると、読者のためになるのではないかと思います。僭越ですが、よろしくお願い致します。
インドネシアは盗品とわかって購入する恥知らず。
しかも情報垂れ流し。
日本は経済制裁すべきですな
こんなの泥棒国家支援するな!
中国に頼め
何を偉そうに・・
賄賂もらって情報流しただけじゃないか!
毎々、興味深く拝読しております。
有益な情報を発信して頂きまして誠にありがとうございます。
さて、本記事についてですが、宜しければ記事のソースを教えて頂けないでしょうか?
日米間も過去を乗り越えることに成功した。越米間はちょっと状況あ違うだろうが、なんとか過去を乗り越え、発展した関係になってほしい。このままでは、中國の思うツボだ。