東京都は、米国アカデミー賞公認でアジア最大級の国際短編映画祭「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア2018秋の上映会」を10月5日から12日にかけて開催する事を発表した。
このイベントは「ショートショート フィルムフェスティバル アジア実行委員会」の主催により開催されるものである。東京都では、ショートフィルムの魅力を広め、若手映像作家の育成を目的に本イベントを共催している。また、後援としてJ-WAVEも協力する。
この上映会では、SSFF&ASIA 2018グランプリ受賞作品を含む全6プログラムの上映とセミナーが開催される。開催される場所は、東京都写真美術館で10月5日から8日、アンダーズ東京で10月9日から12日にかけて実施される。
<上映される作品>
SSFF & ASIA 2018 グランプリ(ジョージ・ルーカス アワード)、
アジア インターナショナル部門優秀賞(東京都知事賞)受賞作品
『カトンプールでの最後の日』(Benjamin‘s Last Day At Katong Swimming Complex)
平成29年度Tokyo Cine-magic特別製作作品
『シェイクスピア・イン・トーキョー』(SHAKESPEARE IN TOKYO)
Cinematic Tokyo部門優秀賞(東京都知事賞)受賞作品
『東京彗星』(TOKYO COMET)
人気英国人俳優ベン・ウィショー主演作品
『ファミリー・ハピネス』(Family Happiness)
村上春樹の同名短編小説を映像化
『パン屋再襲撃』(The Second Bakery Attack)
有村架純主演、主題歌はandrop
『平穏な日々、奇蹟の陽』(Light Along)
津川雅彦さん主演、遺作ショートフィルム
『サイレン』(SIREN)
View Comments
ベトナムのヴィンロン省出身です。日本企業は今ベトナムに巨額の投資をしているのですが、この機会にぜひヴィンロン省にも投資をお考えてみてはいかがですか。ヴィンロンは農業が盛んな地域で、サイゴンとカントーの間にあり、人口102万人もいるという地理的にも有利で,人材的にも豊富です。
失礼します。いつもニュースを拝見しているヤンゴン在住者です。上記記事の今年1月のレートは、1ドル=1030チャットの誤りではないでしょうか。上記のレートでは、急激なチャット高が進んでいることになってしまいます。また、出典が書かれていませんが、参考までに書いて頂けると、読者のためになるのではないかと思います。僭越ですが、よろしくお願い致します。
インドネシアは盗品とわかって購入する恥知らず。
しかも情報垂れ流し。
日本は経済制裁すべきですな
こんなの泥棒国家支援するな!
中国に頼め
何を偉そうに・・
賄賂もらって情報流しただけじゃないか!
毎々、興味深く拝読しております。
有益な情報を発信して頂きまして誠にありがとうございます。
さて、本記事についてですが、宜しければ記事のソースを教えて頂けないでしょうか?
日米間も過去を乗り越えることに成功した。越米間はちょっと状況あ違うだろうが、なんとか過去を乗り越え、発展した関係になってほしい。このままでは、中國の思うツボだ。