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東京都は、アジア10都市の魅力を発信するフォトコンテストを実施することを発表した。

アジア観光促進協議会は、アジアの都市が連携して欧米とオセアニアから旅行者を誘致することなどを目的とした「ウェルカム・アジアキャンペーン」を行っている。この協議会には、タイのバンコク、インドのデリー、ベトナムのハノイ、インドネシアのジャカルタ、マレーシアのクアラルンプール、フィリピンのマニラ、ロシアのトムスク、韓国のソウル、台湾の台北、日本の東京が参加している。

このアジア観光促進協議会の活動の一つとして、第3回フォトコンテストが実施されることとなった。テーマは、「アジア10都市で見つけた私の好きなアジアの夕暮れ時」となる。なお、アジア10都市とは、アジア観光促進協議会の会員都市を指すものであり、この都市以外の写真投稿は無効となる。募集期間は、令和元年5月23日から7月31日までとなる。応募資格は、プロ・アマチュアを問わずに誰でも応募することが可能である。

コンテストの結果の発表は、令和元年10月となる予定である。最優秀賞には各都市が選定した賞品が贈呈され、優秀賞には入賞写真が印刷されたキャンバスプリントが贈呈される。

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  • ベトナムのヴィンロン省出身です。日本企業は今ベトナムに巨額の投資をしているのですが、この機会にぜひヴィンロン省にも投資をお考えてみてはいかがですか。ヴィンロンは農業が盛んな地域で、サイゴンとカントーの間にあり、人口102万人もいるという地理的にも有利で,人材的にも豊富です。

  • 失礼します。いつもニュースを拝見しているヤンゴン在住者です。上記記事の今年1月のレートは、1ドル=1030チャットの誤りではないでしょうか。上記のレートでは、急激なチャット高が進んでいることになってしまいます。また、出典が書かれていませんが、参考までに書いて頂けると、読者のためになるのではないかと思います。僭越ですが、よろしくお願い致します。

  • インドネシアは盗品とわかって購入する恥知らず。
    しかも情報垂れ流し。
    日本は経済制裁すべきですな

  • 毎々、興味深く拝読しております。
    有益な情報を発信して頂きまして誠にありがとうございます。

    さて、本記事についてですが、宜しければ記事のソースを教えて頂けないでしょうか?

  • 日米間も過去を乗り越えることに成功した。越米間はちょっと状況あ違うだろうが、なんとか過去を乗り越え、発展した関係になってほしい。このままでは、中國の思うツボだ。

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