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アセアンポータルで2019年に掲載したインドネシアに関するニュースから、閲覧数(PV数)のトップ10をランキング形式で紹介いたします。
1位には、日本が官民連携で支援したインドネシア高速鉄道(MRT)に、インドネシアのカッラ副大統領、ブディ運輸大臣、アニス・ジャカルタ首都特別州知事などが試乗したニュースがなりました。2位・7位・8位・9位には、金融機関に関連するニュースがなりました。4位・5位には、インドネシアは出生率を引き下げて2.1を目標とする、インドネシアのレイプ犯は去勢へ、というともに2016年の古いニュースがなりました。なお、日本の2018年の出生率は1.42となっております。
1位
日本支援のインドネシア高速鉄道(MRT)に副大統領が試乗(2019/2/26)
2位
SMBCグループがインドネシアで現地銀行の合併(2019/1/31)
3位
丸紅がインドネシア裁判で敗訴、勝訴した裁判で再度訴訟された結果敗訴(2017/5/23)
4位
インドネシアは出生率を引き下げへ、2.1を目標(2016/2/3)
5位
インドネシアのレイプ犯は去勢へ(2016/5/13)
6位
インドネシアの初の大規模下水処理施設の導入を支援(2019/7/12)
7位
三菱UFJグループのインドネシア大手商業銀行の合併が完了(2019/5/9)
8位
三菱UFJはインドネシア現地銀行を合併(2019/1/23)
9位
国際協力銀行が日本触媒のインドネシア展開に融資(2019/5/14)
10位
JICAはインドネシアのコメの農業保険制度強化を支援(2019/1/10)
※集計期間
2019/1/1~2019/12/24
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ベトナムのヴィンロン省出身です。日本企業は今ベトナムに巨額の投資をしているのですが、この機会にぜひヴィンロン省にも投資をお考えてみてはいかがですか。ヴィンロンは農業が盛んな地域で、サイゴンとカントーの間にあり、人口102万人もいるという地理的にも有利で,人材的にも豊富です。
失礼します。いつもニュースを拝見しているヤンゴン在住者です。上記記事の今年1月のレートは、1ドル=1030チャットの誤りではないでしょうか。上記のレートでは、急激なチャット高が進んでいることになってしまいます。また、出典が書かれていませんが、参考までに書いて頂けると、読者のためになるのではないかと思います。僭越ですが、よろしくお願い致します。
インドネシアは盗品とわかって購入する恥知らず。
しかも情報垂れ流し。
日本は経済制裁すべきですな
こんなの泥棒国家支援するな!
中国に頼め
何を偉そうに・・
賄賂もらって情報流しただけじゃないか!
毎々、興味深く拝読しております。
有益な情報を発信して頂きまして誠にありがとうございます。
さて、本記事についてですが、宜しければ記事のソースを教えて頂けないでしょうか?
日米間も過去を乗り越えることに成功した。越米間はちょっと状況あ違うだろうが、なんとか過去を乗り越え、発展した関係になってほしい。このままでは、中國の思うツボだ。