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香川県の総務部知事公室国際課は、「かがわ外国人相談支援センター」の携帯用カードの、タガログ語とミャンマー語版を作成した。
香川県によると、かがわ外国人相談支援センターは、令和元年度から香川国際交流会館(アイパル香川)に開設((公財)香川県国際交流協会で運営)し、在留外国人などからの生活相談に対して、多言語かつ一元的に対応しているとしている。香川県では、このセンターの存在を広く周知するため、名刺サイズの携帯用カード(英語、中国語、ベトナム語、インドネシア語、やさしい日本語)を関係機関などに配布していた。
今回は、タガログ語(フィリピン)とミャンマー語(ビルマ語)のカードを新たに作成した。このカードは、自治体窓口や技能実習生を受け入れている監理団体、留学生が在籍する大学などに配布され、アイパル香川のホームページからもダウンロードすることが可能となっている。
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ベトナムのヴィンロン省出身です。日本企業は今ベトナムに巨額の投資をしているのですが、この機会にぜひヴィンロン省にも投資をお考えてみてはいかがですか。ヴィンロンは農業が盛んな地域で、サイゴンとカントーの間にあり、人口102万人もいるという地理的にも有利で,人材的にも豊富です。
失礼します。いつもニュースを拝見しているヤンゴン在住者です。上記記事の今年1月のレートは、1ドル=1030チャットの誤りではないでしょうか。上記のレートでは、急激なチャット高が進んでいることになってしまいます。また、出典が書かれていませんが、参考までに書いて頂けると、読者のためになるのではないかと思います。僭越ですが、よろしくお願い致します。
インドネシアは盗品とわかって購入する恥知らず。
しかも情報垂れ流し。
日本は経済制裁すべきですな
こんなの泥棒国家支援するな!
中国に頼め
何を偉そうに・・
賄賂もらって情報流しただけじゃないか!
毎々、興味深く拝読しております。
有益な情報を発信して頂きまして誠にありがとうございます。
さて、本記事についてですが、宜しければ記事のソースを教えて頂けないでしょうか?
日米間も過去を乗り越えることに成功した。越米間はちょっと状況あ違うだろうが、なんとか過去を乗り越え、発展した関係になってほしい。このままでは、中國の思うツボだ。